今日は英会話で今年度の成績表をもらいました。その結果は…

今日は英会話で今年度の成績表をもらいました。
といっても私がここの英会話に入ったのは今年の1月。
2か月の成績なんですけどね。

成績表なんてもらえるなんて知らなかったので、びっくり。
そして、なんだかちょっと嬉しかったです。

通信簿

成績表なんて学生の頃以来です。
ホント、大したことない成績ですが、成績をくれるというのは、ちゃんと見て評価してくれてるということで。
先生が一人一人しっかり見てくれていたんだな~と思うと、なんだかそれが嬉しかったです。

成績は、全然よくありませんでした。

リスニング、会話、文法、読み、発音の5項目を5段階で評価。
私は、リスニング、文法、読み、発音が3。
「普通」でした。

で、会話が「2」。

「もうちょっとボキャブラリー増やせ」

と書かれていました。

その通り。
私が自覚してるとおりの成績で、納得。

私、喋るのがイマイチなんですよね。
一人でも、リスニング、文法、リーディングなんかはできます。
聞いていれば、それっぽい発音も覚えます。

でも、会話だけは相手が必要。
なので、英会話に通い始めました。
会話をもっと頑張らなくちゃね。

来年は、会話が3になるようにがんばろう。
そして、どれか一つでも4になるようにがんばろう。
発音が4になったら嬉しいなぁ。

「application」を説明するには「where」?「that」「which」じゃないの?

昨日、英会話でやったことが、どうも腑に落ちない文章があって。
家に帰ってから、考えたり、調べたりしてみても、やっぱりよくわからなくて。
先生が、

「application」

を説明するのに、

「where」

どこへ

を使ったんです。
説明文を繋げるところ。
関係代名詞?関係副詞?そんな感じの構文です。

私は、なんでもかんでもthatを使っていました。
that以外だったらwhich?
whereは、場所を説明するときに使うものだと思っていたのですけど・・・

なんでアプリケーションはwhereでコネクションするのかしら?

外資系の企業で働いている友達がいます。
毎日、英語と格闘していると聞きます。
友達に聞いてみました。

そしたら友達も、

「自分が話すならそこはwhichだ」

って言いました。

「thatやwhichを選ぶのは、日本人的な考えだからかな?
なんでかな?」

と友達も一緒に悩んでくれて。
でも、結局これといった結論がでなくて。

友達が、オーストラリアに留学している友達に質問メールをしてくれました。
ちょっとしたら、オーストラリアの友達から返信がありました。

「アプリケーションは、それを世界と捉えることができるから、場所として扱ってもおかしくない」

って。

「本も同じ」

だって。

「ページを説明する時もwhereでコネクションして説明する」

って。

なるほど。
バーチャルな世界、場所だと考えるんですね。
納得。

これは、英語が堪能な日本人だからこそ説明してもらえたことだと思います。
英会話の授業中に、先生に違和感を伝えたのですが、うまく理解してもらえませんでした。

でも、友達の友達に説明してもらってスッキリ。
ホント聞いてくれた友達に感謝です。

これを機会に、関係代名詞と関係副詞についてしっかり勉強しようと思います。

今日の英会話のテーマはお天気。「明日は晴れでしょう」は英語で…

今日は英会話の日でした。
英会話は終わるのが22時半。
夜遅いので、

「もし雪が降っていたらキャンセルしようか~
もしかしたら、先生たちも困るから英会話教室自体が休みかな~」

なんて思っていましたが、全然。
雪はほとんど降らなかったので、通常通り英会話に行ってきました。

雪

でも、今日の出席率はとっても悪かったです。
皆、雪だと思ってキャンセルしちゃったのかな?
多いときは6人いるクラスなのに、たったの2人でした。
ちょっと寂しいな。

英会話は、普段はテキストに沿って授業を行うのですが、今日みたいに少人数の時は、フリーテーマのことが多いです。
雑談みたいでたまには楽しいです。

今日の英会話のテーマはお天気。
そうですよね。
こんな日ですものね。
天気の話題になりますよね。

いろんな天気の英語を習いました。
今日のような「みぞれ」は「sleet」って言うんですって。
知りませんでした。
私はsleetよりもsnowのほうが好きだなぁ。
残念。

天気の話って便利ですよね。
初対面の人と話すのにはもってこいの話題。
英語で、天気の話ができるに越したことがないので。
今日英会話で習ったことはとっても役にたちそうです。

明日は晴れみたい。
雪を期待していたのに残念です。

ちなみに、

「明日は晴れでしょう。」

は、

「It might be sunny tomorrow」

これも使えそうな英語ですね。